競走馬のトランスファーファクター使用が認可される

スポーツ選手が身体能力に影響する薬物のしようを厳しく規制されているように、競走馬にも薬物使用を調べるドーピング検査(注1)が義務づけられています。
2006年フランス凱旋門賞に出走したディープインパクトが、レースの後のドーピング検査で禁止薬物が検出されたために失格となった事件は、日本の競馬界に大きな衝撃を与えました。

北海道でサラブレットの臨床獣医師を務めるリーダーが「競走馬にもトランスファーファクターを食べさせたい」とはたらきかけ、2008年8月(財)競走馬理化学研究所(注2)より「トランスファーファクター・プラスは、競走馬が使用しても問題ない」との検査結果が報告されました。


(注1)ドーピングとは競技能力を高めるために薬物などを使用すること。
筋肉増強剤・興奮剤・麻酔鎮痛剤の使用や同等の効果をもたらす成分を含む食品の摂取が違反とされます。
禁止物質が検出された場合、治療目的であっても制裁が課せられる事があります。
(注2)競走馬の薬物検査と固体識別鑑定を行う日本唯一の検査・研究機関。

◎4Lifeトランスファーファクター製品は、オリンピック選手が練習、トレーニング、公式試合の際に使用出来る健全な食品として、スポーツ選手のドーピング行為を防止する研究機関「モスクワ・アンチドーピングセンター(ロシア)」に認定されています。


ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏が、4Life製品を推奨
世界中で大勢の人々がトランスファーファクターの恩恵を受けていますが、ニュージーランドの名高い馬術選手マーク・トッド氏も、4Life製品を推奨している人物の一人です。

トッド氏は国際馬術連盟によって20世紀最優秀騎手に選ばれた名選手で、2つの金を含む4個のメダルを獲得しているオリンピック金メダリスト。

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歳になるトッド氏は「最高のプレーができるよう4Lifeトランスファーファクタープラスを利用しています。これは私がトップレベルの試合を続けていくために必要な健康と、エネルギーサポートを提供してくれます」とコメントしています。

トッド氏は2000年のシドニーオリンピック後に引退していましたが、8年ぶりに現役復帰を決意し、08年の北京オリンピック代表選手として抜擢され、すばらしい演技を披露しました。

北京オリンピックではメダルは逃したものの、「過去とまったく変わらないコンディションだった」と感想を述べ、2012年のロンドンオリンピック出場への意欲を見せています。

Team 4Life を設立  国際的に活躍するトップアスリート達のサポートチーム

ジョニー・ミラー、世界ゴルフ殿堂入りしたプロゴルファー。 イアン・ベイカーフィンチCBSスポーツ解説者・元プロゴルファー。 ブレック・バートン、アンドリュー・マクランドAFL(オーストラリアン・フットボールリーグの選手)